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障害児基礎教育研究会へようこそ!





   障害のある人への適切な教育のあり方を、教材教具の開発・工夫を通して
   実践的に明らかにします。

ギャラリー

   
*教材工夫展(8/25)が盛況のうちに終わりました。
外部参加者113名、障害のあるお子さんとそのご家族:5家族18名、学生13名、会員 35名  計180名
東京、千葉、神奈川、茨城等関東地区が中心に、遠くは沖縄、福井からもおみえになりました。


障害児教育研究会の著書

Books publication

設立の年から30年、実践研究から得られた知見がいくつかの著書となりました.著者名をクリックするとより詳しい情報があります。

 

INformation   教材工夫展の様子が日本教育新聞に掲載されました!


      
知らせ

定例会
10月定例会(10/19)のテーマは、「感覚の世界からやりとりの世界へ〜 高1から5年間の記録」横浜国立大学附属特別支援学校金森先生のご発表です。個別学習の見学や教材制作会もいつもどおり行います。10:00-14:30 個別学習の指導実践、11:00-15:00 教材製作、15:00-17:00研究協議会です。定例会にはどなたも参加可能です。筑波大学大塚特別支援学校で月1回土曜日開催します。日程は年間予定をご覧下さい。 11月定例会の案内状はこちら
教材工夫展
「教材工夫展」(8/25)無事終わりました。東京福祉大学池袋キャンパス9号館で行い、会員を含め、およそ180名の方が参加されました。「生涯にわたる学びを支える教材教具」をテーマに、研究発表や講演が好評でした。
ふかしぎ倶楽部
平成31年度の年間予定はこちら! 定例会がない土曜日に設定しています。
著書や研究紀要
著書や研究紀要の在庫は、筑波大附属大塚特別支援学校にあります。教材工夫展当日にも在庫を格安でお分けします。
研究紀要は各1000円でお譲りしています。 定例会にお越しいただくか、 kisoedu@yahoo.co.jpにお申し込みを(送料は別途頂戴します)